グリー初!誰でも参加できる、ファン感謝祭 ~4月29日、30日「探検ドリランド キングスアカデミー」開催~

こんにちは、広報の山田です。
つい最近までまだまだ寒いなと思っていましたが、急に真夏日になったり、ポカポカとしたお出かけ日和が増えてきました。
今週末からはいよいよゴールデンウィーク!長期のお休みをとってご旅行に行かれる方も多いのかなと思いますが、まだ特に予定がないという方、必見のイベントをご紹介です!!

今年5月で6周年を迎えるグリーの大人気ゲームタイトル「探検ドリランド」が、4月29日(土)、30日(日)の2日間、アーツ千代田3331にて、ファン感謝祭「探検ドリランド キングスアカデミー」を開催します!

グリーではこれまでも、ゲームの運営メンバーと、普段からゲームを遊んでくださっているお客さまが直接交流できる機会としてファン感謝祭を開催してきました。
「探検ドリランド」のファン感謝祭は今回で2回目となりますが、これまでのGREEファン感謝祭にはなかったポイントがあります。

それは、「誰でも入場可」という点です。

これまでのファン感謝祭では、お客さま一人一人とじっくり会話ができるよう、ご応募いただいた中から抽選で当選された方のみにしかご参加いただけませんでした。しかし、今回の企画にあたり、「探検ドリランド」運営メンバーは、「普段遊んでくださっているお客さま全員が参加できるイベントにしたい!より多くの皆さまに感謝の気持ちを伝えたい!」という想いを大切にしてきました。

そこで企画されたのが、今回の「探検ドリランド キングスアカデミー
旧練成中学校を利用して作られたアートセンター、アーツ千代田3331の会場の個性を生かし、レイドを研究する学校をイメージした企画となっています。

どなたでも入場可能なエリアでは、過去から現在までのキングの歴史展示と、会場限定のキングとバトルができる巨大ガチャをお楽しみいただけます!
また、事前に抽選で当選された方のみ参加できる特別講義も、若干ではありますが、当日枠のご用意ができそうです。1日5回、1回1時間の講義を実施予定で、講義のみならず、「探検ドリランド」運営メンバーとクイズや質問タイムで交流いただけます。(もしかすると抜き打ちテストがあるとかないとか??)

さらに、ご来場いただいた方全員にノベルティをご用意しています。
キャラブックや、ハンターとハンターシール、そして本イベント用に作成されたキングスアカデミーのロゴ入り入学セット(バッグ、ペン、付箋、缶バッジ)と、盛りだくさんの内容ですが、数に限りがあるそうなのでお早めにお越しください!

■「探検ドリランド キングスアカデミー」概要

日時 4月29日(土)10:00~18:00
4月30日(日)10:00~18:00
開催会場 アーツ千代田3331 (東京都千代田区外神田6丁目11-14)
入場 無料(一部招待制エリア)
内容 ・過去から現在までのキングの歴史展示
・会場限定の巨大ガチャの設置
巨大ガチャから出てくるシリアルコードを読み込んで、限定のキングとバトルすることができます。
キングを倒すとSSSレアハンターがゲットできるチャンス!・ドリランド会場限定特別講義(ゲームの攻略情報や、クイズ、ドリランドの新情報など)
※事前に抽選で当選された方のみご参加いただけます

・ご来場者には記念品などをご用意しております。
※数に限りがございます。終了の際はご了承下さい。

公式サイト http://jp.apps.gree.net/ja/98

 

最後に、本イベントの企画を担当する、「探検ドリランド」チームのプランナー三上、デザイナー八木から一言意気込みを!

三上

三上

たくさんのお客さまに支えられ、探検ドリランドは6周年を迎えることができました。日頃の感謝の気持ちをお返しするだけでなく、このファン感謝祭を通じてより多くのお客さまがもっとドリランドを好きになってもらえるように頑張ります!

八木

八木

普段は携帯端末の小さな画面でお楽しみいただいているドリランドですが、今回はリアルイベントということで高さ2m超え(!)の壁面展示がお客さまをお迎えします。お土産もたくさんご用意しましたので、リアルな世界でドリランドの「圧」を感じていただければと思います!

前回のファン感謝祭でも、ご参加いただいた皆さまの声から、実現できそうなものや、運営メンバーが必要と感じたものを、実際にゲームに反映させていただいた事例がいくつかありました。今回も多くの方と直接交流の機会を持ち、たくさんの質問やご意見・ご感想をいただけることを、「探検ドリランド」運営メンバー一同楽しみにしているとのことです!

 

■お問い合わせ先
グリー株式会社 広報担当
東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー
E-mail: jp-pr@gree.net

Author: Ioko Yamada